たつるやは「うどんのどんどん」系列だが、手打ち蕎麦がうまい蕎麦屋である

たつるや

たつるや

七尾市田鶴浜地区にある「たつるや」では、うどんより蕎麦を食べたくなる。石川県鳥越産の蕎麦を使った本格手打ち蕎麦である。冷たい蕎麦は二八(外二)、熱い蕎麦は三七の割合でわけて蕎麦を打っている。冷たいおろし蕎麦を大盛り、鰹節ぬきで注文すると、大盛り分は別容器で出してくれる。

http://www.tohdamikio.com/2012/08/tatsuruya-soba-.html

どんどん たつるや (手打うどん・そば)
TEL0767-68-3185
七尾市白浜町17-10-1


 

遠田幹雄この「蕎麦食べ歩き北陸」というブログは遠田幹雄が一人で写真を撮影し主観で記事を書いています。
【特徴と傾向】本人は蕎麦好きのベジタリアンで肉と魚を食べません。鰹節が苦手なので蕎麦屋ではできるだけカツオ系は外してもらっています。鰹が強いダシは香りが強すぎて苦手なため、鰹が効いた出汁は使いません。大根おろし汁で食べるおろし汁蕎麦が一番の好みですが、醤油系のかえしや塩だけで食べる蕎麦も好きです。また、蕎麦は太めで香り高いものが好きで、蕎麦の香りをじゃまするような種物はあまり一緒に注文しません。
そのような理由から、このWEBサイトの写真は「鰹節なし」「ダシなし」の蕎麦だけのものが中心です。偏った情報に見えるかもしれませんがご容赦願います。
2015年2月に蕎麦鑑定士4級に、2016年2月には蕎麦鑑定士3級に認定されました。1級認定まで最低4年かかるとのことですが、地道に上を目指していくつもりです。
※遠田幹雄公式ブログには「蕎麦カテゴリ」もあります。蕎麦好きの方は遠田幹雄BLOGの蕎麦カテゴリもご覧になってみてほしいです。
このWEBサイトと連携している蕎麦食べ歩き北陸のフェイスブックページにも蕎麦情報があります。