手打ち蕎麦更科は七尾市松百町(まっとうまち)にある隠れ家的蕎麦屋

手打ち蕎麦更科

手打ち蕎麦更科

七尾市松百町(まっとうまち)にある「手打ち蕎麦更科」は文字通り手打ちそばの蕎麦屋である。元々は七尾駅前にあったそうで、地元の人に聞くとカツ丼がうまい店だったそうである。引っ越してもうかれこれ数年経過しているし、遠田は七尾駅前にあったことは知らない。松任町の更科は蕎麦を中心に麺類を出している蕎麦屋である。

http://www.tohdamikio.com/2011/12/post-e78e.html

手打ち蕎麦更科
七尾市松百町(まっとうまち)


 

遠田幹雄この「蕎麦食べ歩き北陸」というブログは遠田幹雄が一人で写真を撮影し主観で記事を書いています。
【特徴と傾向】本人は蕎麦好きのベジタリアンで肉と魚を食べません。鰹節が苦手なので蕎麦屋ではできるだけカツオ系は外してもらっています。鰹が強いダシは香りが強すぎて苦手なため、鰹が効いた出汁は使いません。大根おろし汁で食べるおろし汁蕎麦が一番の好みですが、醤油系のかえしや塩だけで食べる蕎麦も好きです。また、蕎麦は太めで香り高いものが好きで、蕎麦の香りをじゃまするような種物はあまり一緒に注文しません。
そのような理由から、このWEBサイトの写真は「鰹節なし」「ダシなし」の蕎麦だけのものが中心です。偏った情報に見えるかもしれませんがご容赦願います。
2015年2月に蕎麦鑑定士4級に、2016年2月には蕎麦鑑定士3級に認定されました。1級認定まで最低4年かかるとのことですが、地道に上を目指していくつもりです。
※遠田幹雄公式ブログには「蕎麦カテゴリ」もあります。蕎麦好きの方は遠田幹雄BLOGの蕎麦カテゴリもご覧になってみてほしいです。
このWEBサイトと連携している蕎麦食べ歩き北陸のフェイスブックページにも蕎麦情報があります。